プライベートレッスン

子どもが大好きなマインクラフトはベストな教材に大変身!

OUCHI Kids(おうちきっず)は「子どもが楽しいと思う時しか学ばない」と考えています。
子どもたちが大好きなマインクラフトで英語やプログラミング、サイエンス、アートを
楽しく学び、将来どんな職業においても普遍的に必要とされる
「論理的思考力」「問題解決能力」「創造性」を養います。

「プログラミング」「サイエンス」
「アート」等様々なトピックスを
英語マインクラフトで学ぶ
プライベートレッスン

Learn all topics by English Minecraft in private lesson

バイリンガル幼稚園や英語学童を卒業した方、
海外からの帰国子女の方、
英語を学ぶ、というよりも英語で楽しみながら
時代の先を一歩行く教育プログラム」を
ぜひおうちでご体験ください。

レッスン概要

Introduction of
native teachers !!

お子様の興味関心や年齢に合わせてオリジナルプランで受講可能

Minecraftプログラミング

小学校2~5年対象

ビジュアルプログラミングで公園や動物園を構築しながら、プログラミングの基礎となる「変数」「配列」「条件分岐」等の原理を英語で学びます。将来コーディングタイプのプログラミングを学ぶ際にスムーズにスタートすることができます。
繰り返しを使えば同じ作業を自動化できます。 公園の噴水を作るようエージェントにプログラムしてみましょう。
変数を使えば自由に物の数を設定することができます。ニワトリの雨を降らせることもできます。
AIにも挑戦、迷路をクリアできるようなアルゴリズムを作ってエージェントを案内できるようにしましょう。

Minecraftサイエンス

小学校2~5年対象

植物、動物等の生態系を学べるライフサイエンスから色彩、気圧等の科学サイエンスまで子どもの好奇心を引き出すトピックスがたくさん。

仮想ガーデンで生きる様々な生態系

巨大な仮想ガーデンに生息する植物、動物、人間などの異なる生態系を探索してみよう!スカベンジャーハントをしてガーデンで自然があふれる家を建てます。

Minecraftアート

小学校2~5年対象

仮想の世界で有名な美術館に入り込み、名作やそれを作り出した芸術家たちについて学び、マインクラフトで自身の芸術作品を作って英語で発表。

パリのオルセー美術館を探検しよう

Minecraftアート
フランスのパリにあるオルセー美術感に収蔵されている有名な芸術作品を鑑賞し、傑作を作った芸術家たちについて学びます。美術館から与えられる様々な芸術の選択肢を知り、自分の作品を美術館に追加できるようにします。

レッスンの流れ

Lesson flow

料金プラン

Price

1人分で兄弟同時受講が可能!

同じ時間の同じレッスンの受講であれば、1人分の料金のみをいただきます。
端末1台で講師の画面をシェア、兄弟それぞれ1台、操作するための端末が必要です。

お友達紹介で1000円のアマゾンギフトカードをゲット!

紹介者及び被紹介者の両方に差し上げます。
ギフトカードはメールタイプです。
同月受けられるカードの上限金額は3000円です。

プログラミングの重要性

How important about programming education

プログラミングを学べば
未来は確かなものとなる

アメリカのオバマ大統領は2013年、プログラミングの必要性について語りました。「ビデオゲームを買う代わりに、自分で作ってみよう。プログラミングを学ぶことはあなたの未来のためだけじゃない。国の将来がかかっているのだ。」

将来はクリエイティブな仕事か
低賃金の肉体労働しか残らない

米デューク大学の研究者であるキャシー・デビッドソン氏は次のように語りました。「2011年度にアメリカの小学校に入学した子供の約65%は、彼らが大学卒業時に今存在していない職業に就くことになる。コンピューターが人間の肩代わりをすることで、人間には音楽やスポーツといったクリエイティブな仕事か、低賃金の肉体労働しか残らない。」

2030年には日本でエンジニアが
約59万人不足する

経済産業省が平成28年に発表した「IT人材の最新動向と将来設計に関する調査結果」によると、2019年をピークにIT関連事業への入職者は退職者を下回ると予測されており、IT関連事業への従事者は減少する見込みとなっています。2030年になるとIT人材不足はさらに深刻化し約59万人の人材不足に陥る見込みとなっています。

世界のプログラミング教育事情

How about programming education in other country.

2020年。プログラミング教育が必修化された日本より先に、
世界の様々な国は既にプログラミング教育を進めています。

イスラエル

2000年高校教育に
プログラミング導入開始

イスラエルでは、プログラミング科目を最短でも3年間で90時間(毎週1時間 × 3年間)を必修としています。その結果か、日本の四国ほどサイズの国に関わらず、米国NASDAQへの上場数は2位で、多くのスタートアップ企業が成功しています。

アメリカ

2013年オバマ大統領が
プログラミング教育普及団体を
設立促進

アメリカでは、国策として、STEM教育(ステム:科学、技術、工学、数学の頭文字をとった理数系教科の呼称)推進を掲げ、プログラミング教育に力を入れています。将来的に、アメリカ経済の牽引役となる人材を社会に輩出することを目指しています。

イギリス

2014年5~16歳の
プログラミング教育必修化

イギリスでは、小中学校でプログラミング教育がすでに必修化し、さらに、中学・高校を中心に、3Dプリンタの導入も進んでいます。子どもたちの自由な発想を具現化する機会を提供する中で、あらゆる分野においてアイデアやデザインを形にする力を持つ人材や新たな事業を起こす起業家の育成を目指しています。

日本

2020年小学校教育に
プログラミングの義務教育化

2017年3月に文部科学省は、小学校でプログラミングが必修科目になると発表しました。しかし、海外のプログラミングへの取り組みと比較し、日本は決して早くありません。